namapi's diary

生活保護受給者の赤裸々告白

楽市楽座 親子劇団 投げ銭

観劇、感激

昨夜は、中学時代の同級生が座長を務める親子劇団「楽市楽座」の、 「小さなオバケたちの森」という芝居の最終日だった。 土曜日という事もあって、打ち上げには数人の同級生が集まり話に花が咲いた。 父母娘のたった3人で日本中を巡りながらの芝居は毎年の…